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Recording Report 「Ambition /Kiyomi Otaka」
1999年11月20〜21日(MITスタジオ) 作ってしまいましたよ、2枚目。2日間で8曲レコーディングするというハードスケジュールはいつもの通り。今回はギターレスということで、基本はオルガン、ベース、ドラムのトリオ。しかもベーシストは水野正敏氏と岡田治郎氏の2人に参加してもらいました。ということで、水野氏と岡田氏のツインベースの曲もあれば、オルガンとドラムのデュオもあれば、水野氏ベースとのデュオもある。 盛りだくさんのオルガンアルバムができました。。。 |
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| 1日目レコーディングメンバーでのショット。 左から、Bass水野正敏、Organ大高清美、Drums木村万作。 |
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| B-3を弾くオルガンの大高。 B-3&レスリー122はレンタルですが、非常に状態がよく、 いい音でした。 |
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| 妖怪ベーシストの水野正敏氏。 大高とのDuoもあるのだ。水野サウンドは強力です(笑)。 おかげでめちゃかっこいい曲になりました 。 |
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ドラムス&パーカッションの木村万作氏。 今回も炸裂しています。髪の毛の色も炸裂しています(笑)。 パーッションは全て 木村スタジオにてデジタルパフォーマーに入力。 |
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| 超絶ベーシストの岡田治郎氏。 2日目に登場し、スカスカっと難しいリフを弾きまくっていました。流石です(笑)。 |
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手前がB-3で奥にあるのがいつもライブで使っているVK-77。 今回はB-3メインですが、Vk77とレスリーを繋いで弾いた曲もあります。見分けがつかないくらい本当に良い音でした。 VK恐るべし。 |
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Duoを録っている最中のDrum木村氏とOrgan大高。 ベースはB-3のフルベースを使い、評判の良い(?) 生足プレイです(笑)。 |
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| TREK。 これはプリアンプです。 レスリーの回転もこのTREKのスイッチ(暗くてわかりずらい けど、上部真ん中にある)で切り替えていました。 |
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| 手前からエンジニアの唐沢氏、エンジニアアシスタントの浅和氏。 オルガンの音が良いのも彼の腕のおかげなのです。 |
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1st Albumではギターを弾いてくれましたが、今回はプロデュース&マニピュレーターに専念の 矢堀孝一氏。 曲も2曲(ちょ〜、くそむず・・)提供してくれました。 |
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| (株)コンポジラの草川氏。 彼のおかげでアルバムが作れるのです。 |
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